バイクで事故をし、病院に入院中の友人を見舞いに行ってきました。

大阪で話題の医療脱毛なら福永記念診療所でも以前友人の見舞いに行ったことがあります。
この友人は31歳の独身男性で、若い頃からバイクが好きでした。
しかしバイクに乗ってる時に事故をし、大阪で人工透析の事なら安心の病院で入院してしまったんです。
そこで私と友人との二人でお見舞いに行きました。
兵庫伊丹で人気の病院からお見舞いとして持参したのは、果物です。

まず病院の受付で友人の病室を聞き、場所を把握してから向かいました。
病室入口にカードに友人の名前が記入されてありますし、無事目的の場所まで到着。
病室のドアをノックしてから入ると、そこは大部屋で友人以外の入院患者もいました。
周囲を見渡すと友人の姿があり、お見舞い品を渡して大丈夫か~、入院って聞いてビックリしたよと話しかけました。
見舞い品を渡してサっと帰るつもりだったんですが、思いの外友人は喜んでくれて談話室で話しをしようと言われました。
普段より人懐っこい感じがして意外だったんですが、やはり病室でじっと閉じこもってると人寂しいっていう気持ちもあるんでしょうね。
友人と一緒に談話室に居てたのは30分ほどでした。
30分でも話し足りないって感じだったんですが、他の入院患者が談話室を覗きに来たのでそろそろお暇しようかってなって帰りました。
まあちょっとした会話でしたが、気のめいっていた友人の気分転換にはなったようです。
その友人の入院中にお見舞いに行ったのはその一回キリなんですが、それでもあの時は着てくれて助かったよ、ありがとうなんてお礼を言われました。
行っても何もしてあげられることはないしと思ってたんですが、お見舞いに行って良かったです。