始めて透析病院に行って人の多さにびっくりした事。

『いつも見慣れた病院にまさか、脳卒中の死亡率を検証すると自分が来る事になるとは』、透析患者は脳出血や脳梗塞に要注意が、まさか通院する事になるとは思っても居ませんでした。
■ 通院するのに、色々と病院を選ぶ事が出来ました。
始めは、綺麗な病院を探していましたが、バスに乗ったり電車で行ったりしなければ成りませんでした。兵庫県下の伊丹市で人気の訪問病院に健康な時は苦に成りませんが、透析が終わると疲れたり血圧が下がったりして、酷い時には歩けなくなってしまいます。自宅の側に、確か合った病院が透析病院でした。
■ 大学病院からの紹介で病院見学へ。
時間指定で、初めて透析病院へ見学に行きました。すると医院長先生がとにかく良く喋る人で(人はとても良さそうな先生)一人で喋っていました、大阪府下の平野区で実績が凄い透析を一通り見て回り、帰ろうとした時に、再び診察室に呼ばれて、さらに1時間程説明が在りました。何となく、この先生ならば大丈夫かも知れないという気になり、プラセンタで大阪の福永記念診療所が安心して通院出そうな感じでした。午前と午後の部がり、こんなに患者が多いのかと実感しました。看護師さんも10人程いて、とても落ち着いた看護師さんが居たようなイメージでした。各病院によって雰囲気が違うのでしょが、今ここで満足しています。