一昔前の病院と比べてみました

ここ数年で地元の兵庫県下の病院は伊丹で大きな病院はほとんど新しい建物になりました。
以前の古い病院のままのところは数少なくなっています。

そこで大阪府下病院は生野愛和病院でお見舞いに行くと感じることは、病室が広くなったことです。
おそらく病室の大きさは同じで、ベッド数が減ったのだと思います。

血液クレンジングを大阪ならする古い病院での病室は何となく雑多な感じがしましたが、今の病室はとても空間が広くスッキリとした印象があります。
病院は清潔感が大切だと感じていますが、今の病室はそのイメージ通りだと思いました。

病院の建物も個性があり、中庭があったり、屋上レストランがあったりします。
お見舞いのついでに病院内を見学したいような感じです。

今は以前に比べると、入院期間がかなり短くなっているようです。
そのため、お見舞いに行った時はすでに退院しているか、間近ということも少なくありません。

特に手術が終わったらさっさと退院させて、後は自宅療養という病院が増えてきたように思います。
入院の医療体制も年々変わってきていることを感じました。